セキュリティnews

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2013/02/18
MBSDは、「Symantec Web Gateway」を活用し標的型攻撃を可視化する
「ボットネットチェックサービス」をクラウドで提供開始したことをお知らせします。

 三井物産セキュアディレクション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:神吉 敏雄、以下MBSD)は、本日、株式会社シマンテック(本社:東京都港区、代表取締役社長:河村 浩明、以下シマンテック)の「Symantec WebGateway(シマンテック ウェブ ゲートウェイ)」を利用した標的型攻撃可視化サービス「ボットネットチェックサービス」を、MBSDがクラウドで提供開始することを発表しました。「Symantec Web Gateway」は、多層レイヤーでリアルタイムスキャンを実行することによってWebを経由するあらゆる種類のマルウェアやそれにより感染したボットネットを検知する機能を備えています。この機能を活用し、対象企業のボットネット感染の有無を可視化するサービスを低コストな月額モデルで提供いたします。なお、日本において、シマンテックのパートナーとしてクラウドを利用しサービスモデルとして本製品を提供するのは、MBSDが初となります。MBSDはパートナーエコシステムを構築し、初年度に販売パートナー100社募集を目指します。
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サービス内容について
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〒107-0052
東京都港区赤坂2丁目17番7号
赤坂溜池タワー9階
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TEL : 03-6861-5172

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